高断熱高気密住宅専門の小野住建

施工例

北海道の高断熱高気密技術を基本にした住まいづくりをしています

稲田の家

2019-06-19 04:45:44
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2019年完成

付加断熱施工で高性能グラスウール換算で150mm断熱級です。

一般的な住宅の壁充填グラスウール断熱材105mmの1.5倍程になります。

C値が0.1㎠/㎡になり高断熱高気密住宅です。

1㎡辺りに切手1枚程度の穴があるイメージです。

(社)新住協のQ1.0住宅レベル判定では準Q1.0〜Q1.0住宅レベル1辺りです。

Q値1.1w/㎡K程度です。

 

※ぜひC値やQ値についてネットで検索してみてください。

各ハウスメーカー、工務店、設計事務所など気密や熱損失について、どのように考えて、どの程度を目指して施工しているなども!

それぞれの役割や重要性も知りましょう。

 

※画像は外構施行中です。

金屋の家

2019-06-17 11:41:48
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2013年完成

当時の住宅業界は外壁に付加断熱施工が珍しいことです。

金屋の家では付加断熱施工で高性能グラスウール換算で150mm断熱級です。

Q1.1w/㎡K程度

(社)新住協のQ1.0住宅レベル判定ではレベル1辺りです。

西野曽江の家

2017-01-04 14:33:26
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2010年完成

施主さまのご希望によるデザインです。

南側に日射取得用の窓を多く設けています。

C値0.5辺りです。

 

日沼の家

2017-01-04 14:32:39
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2017-01-04 14:31:53
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